渋谷すばるの今までのヒストリーをご紹介いたします。
どんなヒストリーを歩んできたのでしょうか?
それでは、シュッパーツ!!
・横山裕、安田章大と3人で「三兄弟」というユニットも結成していまして、春゛(バル)という名前でボーカルを担当しています。しかし、何故かこのユニットでは、実年齢が渋谷よりも下の安田章大が次男で、年上の渋谷すばるが三男ということになっています。何ででしょうかね?? この方が面白いからかな??
・渋谷すばるは、昔から作詞にも積極的で、過去にテレビやコンサートなどでソロボーカルとして数曲披露している程です。(2001年「SA☆WER」「Window」、2002年「Pray」、2003年「Soul way」、2004年「永遠」「青い空」「ONE」、2005年「greedy」、2006年「群青涙」)。「ONE」は関ジャニ∞の1stフルアルバム“KJ1 F・T・O”に収録されていますが、他の曲はCD化はされていないです。ファンとしては、CDとして出して欲しいです?♪お願いします!
・コンサートでは、歌だけでなく村上信五と漫才も披露しています。コンビ名は「松原かずひろ.」。『松原かずひろ』が渋谷で『.(ドット)』が村上信五である。なんか、おかしいですよね?♪
・渋谷すばるが初めて出たテレビは、なんとオーディションがあって合格した日当日に収録していた堂本のテレビなんですよ。社長に「You出ちゃいなよ」と言われて出たらしいですが。早!!
いかがでしたでしょうか? 渋谷すばるとの距離が縮まりましたか?
渋谷すばるのヒストリー特集第2弾でした?♪
これからも追加していきますので、ヨロシク?♪(お気に入りに入れといてね?♪)